英文法・句と節の質問と回答

that 節中に名詞節は置けない?

携帯サイト「最強の英文法」に寄せられた質問と回答を掲載していくことにします。
本気で学ぶあなたが読めば、無料の英語教材になります。

Q:
2006年度センター試験の整序問題なのですが

New information about diet shows us that what many people think is incorrect.

訳:ダイエットに関する新情報は、多くの人が考えていることが正しくないことを示している。

SVOOの第4文型でthatが名詞節を導いてるのはわかるのですが手元の参考書で調べてみると「that節中に別の名詞節(whether節、if節、間接疑問文など)を置いてはいけない。」とあります。

しかしwhat many people がthat節中の名詞節のように思えてしまうのですが…

詳しい説明をお願いします。

 ↓

>that節中に別の名詞節(whether節、if節、間接疑問文など)を置いてはいけない。
この参考書の説明は果たして正しいのでしょうか?
例えば、I think (that) what he said is true.
「私は彼の言ったことは正しいと思う」などいくらでもthat の後に名詞節はもってくることができます。
何か他に条件があったのではないでしょうか?
当然センターの問題の what many people think「多くの人が考えること」というのも、名詞節ですが別に問題なく使えると思います。
他の方の意見をお聞きしたいと思います。





英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
問題を解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング


| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

形容詞節

携帯サイト「最強の英文法」に寄せられた質問と回答をこちらに保存していくことにします。
同じような質問がある方に、すこしでもお役にたてれば幸いです。

Q Sプレッソさん

whenやifで始まる名詞節・副詞節について、名詞節の場合は未来のことなら未来形、副詞節の場合は未来のことでも現在形をとらなければならないと教本にあったのですが、それは関係副詞や関係代名詞すべてに適用されますか?
それと、たった今の思い付きの質問ですが、関係副詞が率いる節が副詞節、関係代名詞が率いる節が名詞節ということで正解なんでしょうか?

 ↓
 ↓
 ↓

A オッハー(管理人)

Sプレッソさん、質問どうもです!
関係副詞や関係代名詞によって導かれる節は、形容詞節になります。
例えば、a big dog の big「大きい」はdog「犬」という名詞を修飾する形容詞です。
形容詞には、名詞を修飾する働きがあります。

同様に the house where I was born「私が生まれた家」のwhere I was born「私が生まれた」 は the house「家」という名詞を修飾する形容詞節です。
関係代名詞節も同様にその前にある先行詞(名詞)を修飾する形容詞節です。





英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
問題を解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング


タグキーワード
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

節にしたときに would は必要か?

携帯サイト「最強の英文法」に寄せられた質問と回答をこちらに保存していきます。

Q kanaさん

問題集に、Nobody dreamed of there being such a beautiful lake there. は、Nobody dreamed that there would be such a beautiful lake there.と言い換えられると書いてありましたが、二つめの文のwouldは、willが時制の一致でwouldになっているのでしょうか?この場合のdream は、否定文とともに用いて、「夢にも思わない」という意味ですよね?

 ↓
 ↓
 ↓

A Emanonさん

kana さん,

 never dreamed (that) ... would ...(that以下を夢にも思わない)

の would は,時制の一致で would になっていると考えてよい思います。

ネット上の "John Grisham Interview" (http://www.achievement.org/autodoc/page/gri0int-1) からの例ですが,

> I never dreamed of being a writer when I was a kid, even a
> student, even in college.
(...のとき作家になるとは夢にも思わなかった)

というのは,書き換えると:

 I never dreamed (that) I would be a writer ...

と同じことであり,また,Cobuild を参考にすると,

 I didn't think that I would be a writer ...

の強調的表現でと言えます。さらに,これを発話時点で考えれば,

 I don't think that I will be a writer ...

とできるはずです。

今回の英文の would も,基本的にはこれと同じように考えてよいのではないかと思います。

 ↓
 ↓
 ↓

RE kanaさん

ありがとうございます。このwillは推量の意味ととって良いのでしょうか?

 ↓
 ↓
 ↓

A Emanonさん

> willは推量の意味ととって良いのでしょうか?

 I never dreamed (that) I would be a writer ...

の場合の would (will) は,明らかに「未来」の意味です。もとになっている

1) I will be a writer.

の意味は,普通 "I will become a writer." (私は将来作家になるだろう)と同じです。

もし「推測」の意味だとすると,「私はきっと作家です」という意味になります。(このとき will は must に置き換わってもほとんど意味は変わりません。つまり,"I must be a writer." と同じです。)しかし,自分が何者かわからないということはないでしょうから,この場合意味としておかしいでしょう。

しかし,ご質問の,

> Nobody dreamed that there would be such a beautiful lake there.

のもとにある:

2) There will be a beautiful lake there.

を同じ様に考えると,これまたおかしなことになります。

「作家になるという未来」が考えられるのは,「現在作家ではない」からです。「湖になるという未来」があるのなら,「現在湖は今存在しない」はずです。

kana さんの「推量の意味ととって良いのでしょうか」は,おそらくこういうことを考えた疑問だと思います。

しかし,never dreamed (that) A would ... という表現が,ある場合は「未来」で,ある場合は「推測」といったようにコロコロ変わるということはないのではないでしょうか。ある程度決まった表現のようですから,would の意味も固定されたものとして考えるべきだと思います。(以下,このタイプの表現の will は基本的に「未来」だというスタンスでのコメントです。)

では,2) の場合,どう考えたらよいのかというと,これは「未来」といっても,"I will be a writer." のような普通の未来ではなく,ちょっと特殊なものだと思われます。それは例えば次のようなケースを考えてみてください。

3) If/when you go there, there will be such a beautiful lake.
 「そこに行くと,とても美しい湖があるだろう」

このとき,will は「そこに行けば(行くと)」という条件に対応した,仮想的な未来を表しています。この if/when you go there を there 1語で代用させて後ろに置けば,形は 2) と同じになります。

つまり,2) は 3) と同等だと考えると,一応 1) と同様「未来」の範疇として説明できる。

*以上,参考書を調べてわかるような事柄ではなかったので,ほとんどが私見です。実は,用例を調べていくうちに,問題の英文が非常にまれな形のようだ,ということや,何でも would を用いて書き換えができるということでもなさそうだ,ということが見えてきました。この点,また別にコメントさせていただこうと思います。

ところで,kana さん,さしつかえなければ,この問題の出典を教えていただけますか?

 ↓
 ↓
 ↓

RE kanaさん

教えていただき、ありがとうございました。「未来」として考えればよいのですね。問題はコピーでいただいたものなので、出典はわかりません。

 ↓
 ↓
 ↓

A Emanonさん

> Nobody dreamed that there would be such a beautiful lake there.

は,間違いかも知れません。調べみてその可能性が高いと感じました。以下説明です。

never dreamed (that) ... 型の表現に次のようなものがあります。

> We never dreamed the movie was so long.
 「映画がこんなに長いとは思ってもみなかった」
 (『英語基本動詞辞典』)

この用例では would が使われていません。

他の would be を用いた例文をいろいろ見てみると,would be が「〜ようになる」といった「変化する事柄」「出来事」の意味なのですが,この場合は「出来事」でもなく「変化」もありません。

映画の長さは,観客(We)の立場からすると一定のものです。長さが変わることはありません。ですから,いつの間にか「(未来時において)映画の長さが長くなっている」などということは考えられない。

となると,この点が was が選ばれている理由だと考えてよいでしょう。

では,would be を使った:

 We never dreamed the movie WOULD BE so long.

はダメなのかというと,次のように考えれば可能だと思われます。

和訳の「映画がこんなに長くなろうとは思ってもみなかった」からしても想像できると思いますが,この We が観客ではなく,「映画の製作者」だとします。すると,制作・編集段階で様々なシーンを盛り込むことになり,予定よりも映画の長さが長くなるのは避けられないという状況が想像できるのではないでしょうか。そうなると「映画の長さが長くなるという未来」は十分可能になってくると思います。

このような考察から,

「未来」の出来事を「思ってもみなかった事柄」としてとらえるとき,つまり「〜に_なる_とは思ってもみなかった」という場合は that 節の be 動詞は would be の形。

一方,

「変わらない現実や事実」を「思ってもみなかったこと」としてとらえるとき,つまり「〜_だ_とは思ってもみなかった」という場合は,that 節の be 動詞は was などの単純過去,

という,意味に応じた使い分けがあるのではないか,と私は考えました。

この考えの「正しさ」についてある程度の確信を得たのは,次の検索結果を見てのことです。(Google, English)

 "never dreamed * existed" ...1,260,000 件
 "never dreamed * would exist" ... ...9 件

exist は,「現実の存在,実在」を意味する言葉です。ですから,これが will とペアになって,「(今は存在しないが将来)存在するようになる」のような事柄は表せないはずです。それがこのような極端な頻度の差として現れている。

"There + BE動詞" について言えば,これが exist と同じ「存在」を意味するのであれば,"There is a place."(ある場所が現実に存在する)とは言えても,*"There will be a place."(ある場所が存在するようになる)とは言ないということです。言えるとしたら,今現実にはない場所が(将来)出現するという文脈が必要です。

今回の書き換え問題の場合,such a beautiful lake は実際にある湖のことです。それを "there will/would be such a beautiful lake." としたのでは,今現在,現実に存在せず,将来出現する湖ということになってしまうでしょう。ここはやはり,

 Nobody dreamed that there _WAS_ such a beautiful lake there.

と,was を用いるのが適切なのではないかと思います。

また,would が「推測」なる可能性も,上の検索結果は否定していると思います。「存在しているはずだ」の意味で理屈としては十分可能なはずですが,数字には全く現れていません。

 ↓
 ↓
 ↓

RE kanaさん

いろいろ調べていただき、ありがとうございました。





英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
問題を解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング



| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お詫び

コメントで、英文法の質問などを受け付けていましたが、
無関係なスパムのコメント、トラックバックが
余りにもしつこいので、コメント、トラックバックの
受付を停止いたしました。

非常に残念なことですが、ご了承いただきますよう
お願いします。

オッハー(管理人)






1日1問、英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
毎日解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング



| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名詞節

携帯サイト「最強の英文法」に寄せられた質問と回答をこちらに保存していくことにします。
同じような質問がある方に、すこしでもお役にたてれば幸いです。

Q

はじめまして。 
 
 I don't know when she came back.

 という文章について文法的な質問ですが、
このwhen以下の節は名詞節かな〜と思ったのですが、
あっていますか!?

 あとwhenの品詞は疑問副詞でいいのでしょうか!?

 ↓
 ↓
 ↓

A

バナナさん、質問どうもです!
おっしゃる通り when 以下は名詞節です。
when she came back のところに他の名詞、例えば the man などの名詞を入れても文は成立します。
I don't know the man.
つまり when she came back は名詞の働きをしています。
また、when は「いつ」という意味で用いていますので、おっしゃる通り疑問副詞です。





英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
問題を解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング



| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名詞句と副詞句

携帯サイト「最強の英文法」に寄せられた質問と回答をこちらに保存していくことにします。
同じような質問がある方に、すこしでもお役にたてれば幸いです。

Q

I know that she is a famous actor.で、that以下はknowの目的語でしょうか、補語でしょうか?
that〜は〜ということって意味だと思うんですけど、これは副詞句かなにかを形成していて、補語として働いていると考えているのですが。
この場合のknowは自動詞でしょうか?

 ↓
 ↓
 ↓

A

know は他動詞で、目的語をとります。
I know him. 私は彼を知っている。(顔見知りだ)

that-節も名詞節で、例文なら、
「彼女が有名な俳優であること」という意味になります。
接続詞 that は、続く文の内容を丸ごと名詞化する働きがあります。

 ↓
 ↓
 ↓

A(補足)

たかさん、質問どうもです!
phongさん、回答ありがとうございます!

know は普通他動詞として使います。
つまり、目的語を取るということです。

I know the man.「私はその人を知っている」 man は 名詞で know の目的語です。

I know how to drive a car.「私は車の運転の仕方を知っている」how to drive a car は名詞句で know の目的語です。

I know that she is a famous actress.「私は彼女が有名な女優であることを知っている」that she is a famous actress は名詞節で know の目的語です。

このように目的語の部分には語の他に句や節も取ることができるということです。
これらの場合、know は他動詞です。






英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
問題を解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング



タグキーワード
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

be動詞の後の that S+V について

携帯サイト「最強の英文法」に寄せられた質問と回答を掲載していくことにします。
同じような質問がある方に、すこしでもお役にたてれば幸いです。

Q:
SV(be動詞)that SV〜
この文はどのように訳せばいいんですか?
例えばThe problem is that he cannot come next week. だと、「彼は来週来られないという問題」でいいんですか??
何だかよくわかりません...

 ↓
 ↓
 ↓


A:
The problem is 〜. で「問題は〜です」という意味です。
〜の部分には、名詞を持ってきてもいいし、名詞句を持ってきてもいいし、名詞節を持ってきてもいいわけです。

The problem is money.「問題はお金だ(お金が問題だ)」
The problem is how to get money.「問題はどうやってお金を手に入れるかということだ(どうやってお金を手に入れるかが問題だ)」
The problem is that he cannot come next week.「問題は彼が来週来ることができないということだ(来週彼が来ることができないということが問題だ)」

補語の部分に that S+Vの文が来ているだけです。
このように補語の部分には、名詞、名詞句、名詞節を持って来ることができます。




英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
問題を解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング




タグキーワード
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

句と節の違い

携帯電話 携帯サイト「最強の英文法」に寄せられた質問と回答を掲載していくことにします。
本気で学ぶあなたが読めば、無料の英語教材になります。

Q
The man reading a book over there is our teacher. の The man reading a book over there は名詞句ですか、それとも名詞節ですか。
そしてその根拠も教えてください?

 ↓
 ↓
 ↓

A
名詞句です。
句…2語以上のひとまとまりで、一つの品詞の働きをして、その中にSVを含まない。
節…2語以上のひとまとまりで、一つの品詞の働きをして、その中にSVを含む。
the man reading a book over there 主語になっていて(名詞の働きがあって)SVがないので、名詞句です。
節→The man who is reading a book over there 〜です。





英文法の問題を無料のメルマガでお届けします。
問題を解いて、解説を読めば、必ず英文法の力が付きます。
⇒ 無料メルマガ「最強の英文法」

無料メルマガの内容を携帯やスマホに対応したサイトにまとめています。
最小の努力で最大の文法問題に対応する力が付きます。
⇒ モバイルサイト「最強の英文法」

PCやタブレットに対応しています。もちろんスマホにも対応したサイト。
英文法問題や英文法の質問と回答などをまとめています。
⇒ レスポンシブサイト「究極の英文法」



この記事が役に立ったらクリックして下さい。
人気blogランキング



| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Copyright © 英文法・句と節の質問と回答 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
Designed by カエテンクロスSEOテンプレート
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。